幸せについて

私のあんはっぴい・ふしあわせ物語3
幸せについて · 2022/03/20
■「ふしあわせ」は「節あわせ」...

私のあんはっぴい・ふしあわせ物語2
幸せについて · 2022/03/17
■「不」「負」「腐」しあわせ 「ふしあわせ」の「ふ」に漢字を当てはめてみましょう。「不」「負」「腐」。あれれ、ネガティブなカンジの漢字が浮かんじゃいました(笑)。「不しあわせ(しあわせではない)」、「負しあわせ(マイナス方向の幸せ)」「腐しあわせ(腐ったしあわせ)」、ぎゃわぁ~、なんなんだ~。 ■「普しあわせ」「歩しあわせ」...

私のあんはっぴい・ふしあわせ物語
幸せについて · 2022/03/14
日本親父ギャグ連盟加盟団体アンハッピー協会なる組織があるらしい。幸せに関するワークショップやイベントで何度かご一緒させていただいている齋藤みずほさん(キャリア・クエスト)がどうやら火付け役のようです。この教会の目指す目的は、世界からunhappyを減らし、餡ハッピー(餡に起因するハッピー)、案ハッピー(何らかの企画を起案するハッピー)、など「あん」に関するハッピーな発信を行い、幸せを感じられる世界を追求するとのこと。ちなみに、みずほさんは、「餡ハッピー」とともに、「ふしあわせ(節あわせ)」という、音楽のセッションによって幸せ感を高めるという話もされています。 「unhappy」「ふしあわせ」を語りつつ逆説的に幸せを広めていこうという洒脱で遊び心のある取り組み、大好きです。そんなわけで、私も「私のあんはっぴい・ふしあわせ物語」をこのブログで連載してみたいと思い立ちました。 第1回は「ふしあわせで永遠のしあわせを」というテーマで語ろうと思います。

shiawase2022シンポジウム
幸せについて · 2022/03/10
3月20日は世界幸福DAYです。毎年この日に合わせて、慶応大の前野隆司先生が中心となり、幸せに関する大きなイベントが行われています。今年も「shiawaseシンポジウム2022」がオンラインで開催される予定です。...

Relaxin' at Sara
幸せについて · 2022/02/05
昨日は音楽療法スペース沙羅で、オーナーの三井さんと、お友達の小原さんと3人でチャイを楽しみました。チャイとは、インド式のミルクティーのことだそうです。お土産に持ってきたSobe’s café のお豆腐ティラミスとショコラタルトがまたぴったり。ふとReal...

『転機・支え・幸せ』
幸せについて · 2022/02/03
2月20日に、何とも光栄なことに、ニュージーランドのカンタベリー大学で教鞭をとられている荻野雅由さん(マサさん)からインタビューを受け、それが26日に、マサさんのyoutubeチャンネルよりリリースされました。マサさんは2019年に、何とニュージーランドの高等教育のトップ10教員に選出されています。また、昨年もニュージーランド日本研究学会の Most Innovative...

幸せについて · 2022/01/04
あけましておめでとうございます。今年から前期高齢者の仲間入りをするわけですが、老け込まず、トライ・トラスト・トランスフォーメーションの黄金のトライアングルを回したい!。でも、老害を振り回してトラップにハマったり、トラブルを生み出さないよう気をつけながらですね。皆様のタイガーん成就をお祈りしております。

幸せについて · 2021/12/02
2018年の話ですが、私は「未来のマナビフェス」の実行委員をしていて、マネジメントに関する分科会を担当していました。...

「選択理論心理学」のイメージ
幸せについて · 2021/11/30
2018年の9月23日に、花巻市のギャラリーBunというところで、「ハッピーマネジメント」というワークショップを行いました。 これは、実際には、この年の8月に予定されていた「未来の学びフェス」というイベントで行うワークショップが突然の台風によって流れてしまったため、そのリベンジをしようと、その大会の席上で私がいきなり提案したものでした。

幸せについて · 2021/11/19
私は今年の5月にようやくスマホを持ちました。スマホデビューとほぼ同時に「Clubhouse」デビューもしました!Clubhouseとはスマホ専用の音声型SNSのことで、目的に応じて「ルーム」を立ち上げ、そこに招待した人と「声」だけでトークセッションを行うというものです。キャリアクエストの齋藤みずほさんが「ウェルビーイングカフェwithしもまっち&みずほっち」というルームを立ち上げて、毎週金曜7時から幸せなおしゃべりを楽しんでおります。全く打合せはなく、みずほさんが、場の雰囲気を大切にしながらリードしていくというスタイルで、ラジオ世代だった私には何となく懐かしさみたいなものも感じております。 今回のブログでは、その1回目の内容について思い出しながら振り返ってみようと思います。

さらに表示する